珈琲ラインナップ
144時間(6日間)嫌気性発酵をした後、天日乾燥。香りが強く個性的な味わい。エルサルバドルにまたがるグアルバドール農園のパーカス品種。

アンティグアの老舗農園。ちょっぴりジューシー。クリーンで心地よい余韻があります。

ダブルアナエロビックファーメンテーション。嫌気性発酵や乾燥方法に工夫を加え風味作りされています。ライチ、ピーチ、フルーツティーのような味わいが特徴。

クリーンで優しい甘さがあり、デカフェを感じさせない風味。RA認証と有機JAS認証の生豆でデカフェ処理は湧水を使用したメキシコウォーターメソッド。

桝カフィの一番人気。
アナエロビック(嫌気性発酵) ウォッシュド。甘くスウィートな味わい。そして今回はフルーティー。

豊かなコクとやわらかな酸味。深煎りはアイスにも適します。

インドネシア原産のロングベリー「ジャバ」にニカラグアの「ニカ」をつけたジャバニカ品種。ハーブやレモンティー、若草のような優しく爽やかな酸味が特徴。

口当たりは軽く、紅茶やはちみつの様な複雑な香りとテイスト。品種はミレニオ。イザベラ農園産。

看板娘の美人三姉妹が手伝う有名なトレスエルマナス農園。品質の良さも世界から認められている。果実酒のような風味(ワインフレイバー)のワイニーは特に評価が高い。

昼夜の寒暖差が激しく、風が強くて雨が多い気候のラ・サンタ農園産。中深煎りがオススメで、メリハリのある味わいとコクのあるボディ感が楽しめます。

果物市場の名のごとくフルーティー。アナエロビック ナチュラル精製後にスイスウォータープロセスにてカフェインレス処理。

ブラジルならではの軽い香ばしさと甘味。後味にショコラ(カカオ)感が楽しめる珈琲。
(11月16日より販売開始予定)

香ばしい苦味と後からくる甘味が魅力。

樹上で完熟乾燥させてから収穫するムンドノーボ種の珈琲豆。日系二世のトミオフクダ氏が日本の消費者のために生産した限定品です。

軽い口あたりと適度な酸味。甘い香りを持ったティピカ品種。バイオラティーナの有機認証生豆。

極深煎りでは苦味の後にほのかな甘み。カフェオレや苦味のエスプレッソにもおすすめ。

ベリーや干しぶどうの様な果実味とボディ感。品種はムンドノーボとブルボン。古代インカ帝国の地よりやってきました。

チアバス農協のJAS認証豆をデスカメックス社で、水のみを使用したデカフェ処理。生豆の持つ本来のアロマやフレイバーを保持しながら99%のカフェインフリー。

ブルーマウンテンエリアから西へ約90キロの地点にある信頼できるバロンホール農園産。さて、ブルマンとの味の違いは…⁈
(12月14日販売開始予定)

13年ぶりに商社が買い付け。後味にほんのりとアメリカンチェリーやハーブ感を感じます。

コーヒールンバでおなじみのモカマタリ。ワインを思わせる心地よい香りと渋味が魅力の高級コーヒー。魅惑の珈琲を特別価格で販売中。

コンゴとの国境近くルウェンゾリ山周辺で収穫されたアラビカ種。柔らかい酸味はほんのり柑橘系。まろみがあり、親しみやすい味わいです。

有機栽培されたフェアトレードの生豆で、当店初のロブスタ(カネフォラ種)。高品質な珍品で、アイスコーヒーやブレンド、エスプレッソにもオススメです。

ゲイシャ品種ならではのフローラルでレモンティーの様な味わいとエチオピア産らしい甘みのある酸味がバランスよく融合。上品な味わいです。ベンチマジ地区ケビルゲイシャ農園産。

紅茶を思わせるような香ばしさと華やかなフローラル感。ウォッシュドならではの上品な味わいが特徴。

アリーチャの生産農家のイルガチェフェのロットをブレンドしたスペシャルロット。資金不足により化学肥料や農薬の購入ができず100%有機栽培の生豆。後味のフルーティー感が魅力。

甘味を持った柑橘系の酸味。幅広い焙煎度合いで楽しめます。
産地はキリニャガ県。

カシス系の酸味とジューシーさ、ボディー感が味わいの特徴。毎年試すも納得いかず。数年ぶりの納得の味わいにより入荷です。

タンザニア南部ムセンセ高校でのコーヒー栽培教育をサポートし未来の生産者を育てる、えがおプロジェクト品。綺麗な酸味と甘味。

中煎りではキレのある酸味。深煎りではしっかりとしたコク。ドリップアイスコーヒーや水出し珈琲にも適します。

深い焙煎でメリハリのある苦味と甘味が楽しめる珈琲。

6つの組合のブレンド品。品種も6種類のミックス。軽く爽やかな酸味。バランスの良い味わい。

標高の高い北部州、チョコ地区で生産されたブルボン品種。ハニー製法でチョコレートのような甘味とバランスの取れた味わい。

ラオスに自社農園を持つ「でら珈園」より入荷の希少豆。品種はティピカ、今回はナチュラルを選びました。優しいフルーティー感と心地よい余韻が魅力です。

リントン地域産で、アロマ、スパイシーさを持つ。収穫から寝かせるとボディが増す。

力強くまろみのある味わいは「これぞマンデリン」。極深煎りもおすすめです。

名産地のキンタマーニ地区の豆で、甘みを引き立てるハニー製法。軽やかで香ばしく、甘みがあります。

大航海時代に船で輸送中に、生豆が貿易風にさらされて黄金色に変化し独特な苦味を持つ珈琲として珍重された品。それを再現した珈琲です。

高額珈琲以外の焙煎してある豆の中から、3銘柄70gずつお選びください。(2025年7月価格変更)

※価格は100gあたり。(税込)価格は生豆の価格により変動します。
※日によって焙煎してある豆は違います。(このリストの中から銘柄と焙煎度の違いで20〜30種類をラインナップしています)
※焙煎のご注文・お客様のお好みに応じた焙煎は200gより承ります。
2025.11.30現在